地味メガネの巨乳女子大生と3P生ハメSEX

大学の同級生ユウジがオレのアパートにやってきた。

ユウジは家が金持ちのボンボンだったが、見た目はかなりブサイクで女にモテた試しがなかった。

オレは金が無いとき、よくユウジに奢ってもらったり金を借りたりしてヤツには頭が上がらなかった。

そのため、ネットナンパが得意だったオレは、ことあるごとにユウジに女を紹介して持ちつ持たれつの関係だった。

 

今日は大学が休校になり、暇になったユウジはいつものように、オレに女の紹介をせがんできた。

仕方なくオレは出会い系サイトでスグ会えそうな女を検索した。

出会系アプリの即アポ掲示板に書き込むと、近所の女子大生が暇だからお茶でもしませんか?とメッセージをよこした。

すぐに最寄りの駅で女子大生と待ち合わせ、あとでユウジと合流する約束をした。

 

待ち合わせに現れたのは、髪が長くぽっちゃり体型で、メガネをかけたいかにもオタク女子大生といったファッションの女の子だった。

 

「こんにちは、ヒロキです。」

 

オレはとりあえず満面の笑みで女の子に自己紹介した。

 

「はじめまして、チエです・・・。」

見た目通り性格も奥手で恥ずかしがり屋のようだ。

顔もファッションも地味でパッとしない女だったが、服を着ていても胸のふくらみで巨乳であることが一目で分かった。

 

想像以上にエロい体型の女が現れたので、オレはこのまま一人でこの女とラブホテルに直行したいという誘惑に負けそうになった。

しかし、一人で女とセックスしたことがユウジにバレたら、帳消しにしてもらった借金をまた請求されるかもしれない・・・。今のオレはユウジの奴隷のようなものだ。

そんなことを頭で考えながら、女子大生と立ち話していると、後ろからオレの名前を呼ぶ声が聞こえた。

 

「お、ヒロキじゃん!誰?その女の子は?」

 

振り向くとユウジが立っていた。

どうやら我慢できなくて、あとからオレを尾行していたようだ。

ユウジはオレの肩に腕をまわし、女子大生に挨拶する。

 

「コンチワ!オレはユウジっていいます。よろしくね!」

 

いきなり友達が現れたことで、チエはビックリして、不安げな表情をうかべた。

 

「こいつ、大学で同じサークルの友達なんだ。」とオレはしぶしぶユウジを紹介した。

 

「ヨロシクね!偶然会ったのも何かの縁だから、三人でカラオケでも行こうよ!」

 

ユウジは躊躇しているチエの肩をなれなれしく触り、引っ張るようにカラオケ店の方向に向かいはじめた。

仕方なしにオレは二人の後を追い、ため息をついた。

 

カラオケ店の密室でユウジがチエに何をしようとしているのか想像するのは簡単だった。

ユウジはアルコール度数の高いカクテルばかり選び、何かと理由をつけては無理やりチエに飲ませていった。

おとなしい性格のチエは、強引なユウジのペースにのまれ1時間もしないうちに泥酔状態になってしまった。

 

「この子、俺のマンション連れて行こうぜ。」

 

ユウジは不敵な笑みをうかべ、チエをカラオケ店から連れ出し自分のマンションに引っ張っていった。

チエは、あまり酒に強くないようだ。マンションに着くやいなや、ソファーに倒れ込んで眠ってしまった。

今、自分がどんなに危険な状態にいるのか、さっぱり分かっていないようだ。

 

ユウジの手がチエのシャツのボタンを外していく。

シャツの中のTシャツをめくり上げると、熟れに熟れた巨大な果実が現れた。

オレもユウジも目を見開き生唾をのんだ。

チエは着痩せするタイプらしく、ブラジャーを取ると想像以上に迫力ある巨大な乳房がこぼれ落ちてきた。

オレもユウジも我慢できなくなり、チエの両サイドに座り、はち切れそうほど膨らんだ彼女の巨乳を弄りはじめた。

ユウジはチエの小さな耳にしゃぶりつきながら、桜色の乳首をつまみ愛撫しはじめた。

オレもつられて逆側の巨乳を鷲掴みにして揉みはじめた。

 

「う、うぅん・・・」

 

チエに意識が戻って、オレは躊躇した。

こんな真面目そうな女の子に、こんなエロいことをしたら後で大変な事になってしまわないか・・・?

しかしユウジはお構いなしにチエにキスし、閉じた小さな唇に舌をねじ込んだ。

 

「ん、ん~、や、やめて・・・。」

片手で巨乳を鷲掴みにしながら、ユウジはチエの口内を舌でかき回した。

 

「嫌がってても、乳首の方はビンビンだよ。」

 

薄ピンク色の乳首が弄くられるたびに、硬く尖っていく。

ディープキスでさんざんチエの舌をすすったユウジは、休むことなく今度は乳首を勢い良くしゃぶりはじめた。

 

「ちゅぱちゅっぱ・・・。いや~このおっぱい最高だね。乳首の大きさもイイ!」

 

中年オヤジのような感想を言いながら、ユウジはさらにウエスト、おへそ、太ももとチエのカラダじゅうをイヤラシく舐め回した。

 

「さてと・・・、ようやくオマンコが仕上がってきたみたいだね」

 

ユウジはチエのムッチリした太ももをガッチリと掴み大きく開脚させ、愛液があふれ出たオマンコを至近距離からじっくりと鑑賞した。

 

「マンコのびらびらが赤く充血してるよ。このネッチョリした愛液は何ですか~?チエちゃんは感じやすい体質なのかな~?」

 

ユウジは小馬鹿にするように、チエを罵っていった。

チエは何も言い返せず、ただ目をつぶってユウジの頭を押し返そうと抵抗している。

ユウジはあっけに取られて傍観していたオレに向かって言った。

 

「お前は上半身の愛撫担当ね。もうすでにチンコ勃起してんだろ?我慢は良くないぞ。」

 

オレだって健康な男だから、すでにズボンの中のチンコは120%勃起している。

オレはチエの顔を伺いながら、コリコリに勃った乳首の先端をそっと軽く舐めてみた。

 

「あっん!!」

 

チエはカラダをのけぞらせ、唇からは吐息がもれはじめた。

 

「こ、こんな事するために会ったわけじゃないのに・・・。」

 

混乱しているチエを無視し、ユウジはオマンコに顔をうずめクンニし始めた。

 

「ペチャペチャ、チュー、ぴちゃぴちゃ・・・」

 

ユウジはバター犬の様に、わき目もふらずチエのマンコを舐めまくっている。

 

「いや・・・やめて・・・、お願い・・・。」

 

チエは両方の手でユウジの頭をおし止め、舌の動きを止めようと抵抗したが、それくらいのことでクンニをやめるユウジではない。

 

「ヒロキくん、お願い、たすけて・・・。」

 

わずかに涙を滲ませながらオレに助けを請うチエを見て、オレは助けるどころか興奮してしまい・・・。

一気に両手でチエのおっぱいを後ろから鷲掴みにして、熟れに熟れた爆乳をこねくり回した。

続いて、指で乳首をつまみ、クリクリと転がしながら、ディープキスでチエの口を塞いだ。

 

「お!?すごいマン汁があふれてきたぞ!ユウキもなかなかやるね。」

 

ユウジはオレをからかいながらも、休むことなくチエのオマンコをすすっている。

小刻みに揺れるチエの巨乳に誘われ、オレは豊かに実った果実の隙間にチンコを挟み込んだ。

 

「ちょっと、パイズリしてみて。」

 

ようやく諦めたのか、チエは優しくオレのチンコをパイズリしはじめた。

豊満な巨乳に包まれ、オレのチンコは青筋を立てさらに肥大した。

早くチエの濡れ濡れマンコに挿入したい・・・。

 

「オマンコがいい感に濡れたから、お先にいただくね!もちろん生ハメでねw」

 

全裸になったユウジは勃起したチンコをにぎり、チエのオマンコに生のままこすりつけた。

生ハメが嫌だったのか、チエの抵抗が激しくなり、必死に首をイヤイヤと振ってている。

チエの嫌がる顔に興奮したオレは、パイズリをやめ、今度は充血して赤くなった乳首にしゃぶりついた。

 

「んっ!いやっ・・・入れないで・・・。」

 

暴走したユウジが、そんなお願いで生ハメを諦めるはずもなく・・・。

 

「ぬちゃ、くちゅ・・・」

 

イヤラシい音をたてながら、チエの濡れたマンコにユウジのギンギンになった男根がゆっくりと挿入された。

生ハメのショックに耐え、眉間にシワをよせながら喘ぐチエの顔を見てオレはさらに興奮してしまった。

ユウジのチンコの動きが激しくなると、チエの表情も次第に苦痛から快感へと変わっていった。

 

「チエちゃんのマンコは名器だね!締りがキツくて最高だよ~。チンコにからみ付く感じが堪ら~ん!やっぱ生ハメは最高だね!」

 

ユウジは嬉しそうにチエのクリトリスを指でクリクリともてあそびながら、ピストン運動を反復している。

 

「はっ、はっ、はぁ・・・も、もう・・・やめて・・・、お願い・・・。」

 

「オマンコがこんなにギューっとチンコをしめつけてるのに、そんなこと言われてもね~。」

 

ユウジは遅漏なので、生ハメだというのに、まったく射精する気配がない。

オレは待ち疲れて、自分のチンコをオナニーしながら、亀頭をチエのむっちり巨乳に擦りつけた。

オレも早くチエの濡れ濡れマンコに生で挿入したい・・・。

オレの中でアブノーマルな性癖が覚醒してしまったようだ。強制3Pで生ハメされ汚されていくチエを見て興奮がとまらない・・・。

ユウジがようやく中出しして、チエのマンコからザーメンが逆流しはじめた。オレはお構いなしに、ぐっょぐちょに汚されたチエのおまんこ目がけ破裂しそうに肥大した男根をぶち込んだ。

 

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